ラスベガスで大話題の球体型アリーナ「Sphere(スフィア)」が、なんと東京・お台場に上陸するかも!?🌐✨
SBIホールディングスが2026年3月末、日本版Sphere建設の検討を正式に発表しました。2030年の開業を目標に、米エンタメ大手との協業交渉がいま動き出しています🍄💕
場所・規模・いつ開業するのか…気になるポイントをPOPiiがまるっとまとめちゃいます!
| 施設名 | Sphere(スフィア)東京・お台場版(仮称) |
|---|---|
| 開業目標 | 2030年 |
| 建設候補地 | 東京都江東区台場(お台場ウォーターフロント地区) |
| 総工費 | 約3,500億円〜最大5,000億円規模(予定) |
| 主導企業 | SBIホールディングス |
| 共催・協業先 | マジソン・スクエア・ガーデン・エンターテインメント(MSG) |
| 施設規模 | 内部直径約157m・16K高解像度LEDスクリーン |
📖 この記事の中身 📖
☝️ラスベガス発・球体型施設「Sphere」の日本版がお台場に建設検討中!
✌️開業目標は2030年・総工費は最大5,000億円超の超大型プロジェクト
🤟16K全天球LEDで映像×音楽が融合する”次世代没入エンタメ”が東京に来るかも
Sphere(スフィア)とは?ラスベガス発・球体型没入施設を解説🌐
Sphereは2023年にアメリカ・ラスベガスで誕生した球体型の没入エンターテインメント施設です🎪
「没入型(=その場にいるような感覚になれる体験型)」エンタメの最高峰として、世界中から注目を集めています✨

施設のスペック:直径157m・16K LEDがすごい
内部は直径約157mという超巨大空間で、天井から床までを覆う16K高解像度LEDスクリーンがぐるっと360度!まるでスクリーンの中に飛び込んだような体験ができるのが最大の特徴🤩
外壁もぜんぶLEDスクリーンで覆われていて、夜は建物まるごとがアート作品に変身✨ 昼と夜で2度楽しめちゃうのもポイントです🌙
ラスベガスではどんなイベントが行われている?
U2やデッドマウス5など、世界トップアーティストのライブや、映像×音響×ライブパフォーマンスが一体になった完全没入型コンサートが話題🎶
アート展示や映像体験コンテンツも充実していて、「ライブ+アート+テクノロジー」の新しいエンタメとして世代を超えて人気です💫
お台場Sphere日本版の建設計画まとめ【2026年最新情報】🏗️
日本版Sphere建設を主導しているのは、金融大手のSBIホールディングス。
アメリカのエンタメ大手マジソン・スクエア・ガーデン・エンターテインメント(MSG)=世界最大級のライブ・スポーツ施設を運営する会社と協業に向けた交渉を進めています🤝
建設場所・候補地はどこ?
建設候補地はお台場のウォーターフロント地区。東京湾を臨む広大なエリアで、海に浮かぶような球体施設が誕生したら……絶対フォト映えしすぎる景色になるはず📸✨
お台場はすでにチームラボやアクアシティなど映える・楽しいスポットがたくさん🛍️ Sphereが加わったら東京の没入型エンタメの聖地になること間違いなし!

総工費・開業予定時期はいつ?
総工費は約3,500億円〜最大5,000億円規模という超ビッグプロジェクト!
SBIの北尾吉孝会長兼社長は「何が何でもやると決めている事業だ」と強い意気込みを語っています🔥
さらに東急不動産ホールディングスとも資本業務提携を結び、メディア・エンタメ事業を一緒に盛り上げていく計画。ターゲットは若者層と訪日観光客で、2030年の開業を目指しています🗓️
kawaii好き女子が注目すべき理由は?💕
球体型の幻想的なビジュアル、16K映像で覆われた360度の世界…これって絶対フォト映え&動画映えの最高聖地になるやつ〜!!📸✨
ラスベガスのSphereは体験型コンテンツやアート展示も充実しているので、日本版でもそういったコンテンツが来てくれたら最高すぎる…!
まだ計画段階ではあるけど、「スフィア 日本 いつ」って気になってる人はぜひPOPiiをブックマークして続報を待っててね🍄🌈
🌈 まとめ 🌈
✅ ラスベガス発・球体型没入施設「Sphere(スフィア)」の日本版がお台場に建設検討中!
✅ SBIホールディングスが2030年開業を目標に米MSG社と交渉中・総工費は最大5,000億円規模
✅ 16K全天球LED×没入型エンタメが東京に来るかも!続報はPOPiiで要チェック🌐✨
🔗 情報元:日本経済新聞「SBI、東京・台場でアリーナ建設検討」/EDM MAXX「ラスベガス発 球体型アリーナ「Sphere」日本上陸か?」
© Sphere Entertainment Co., LLC. All Rights Reserved. © SBI Holdings, Inc. © Madison Square Garden Entertainment Corp. 本記事に掲載の施設名・企業名・ロゴ等の知的財産権はすべて各権利者に帰属します。








